初夏の色2018にむけて

0

     

     


    初夏のようなあたたかで過ごしやすい日々が続きますね。

     

    4月から新しい生活がはじまりました。
    子どもが入園し、毎日ずっと一緒にいたけど少し手を離れていくのだなーという感慨に浸るのかと思いきや、
    早起きしての朝の準備、すぐに来るお迎えの時間やら、なにかと慌ただしい時間が流れて、
    半月経った今も親の方がまだ慣れずにいます。

     

    数年前まで毎日決まった時間に間に合うように出かけるという当たり前だったはずが、
    ここ数年の生活にすっかりなれていたことに今更気づき
    毎日同じ場所に通うということが自分にも不思議に感じられます。

    これから先、ずっと続く道のりなのですが、新しい習慣が子どもにも不思議なようです。

     

     

     

    さて、初夏の展示が5月に迫ってきまして、今はそこに向けて作っています。
    毎年5月に開催している初夏をテーマにした展示会。
    今年は母の日に合わせて開催します。

     

    先日撮影したDMが仕上がってきました。

    撮影は全員の作品をどんな風に配置しようと試行錯誤しながら並べていきます。

    写真は並べ途中のものですが、気に入っている一枚です。

     

    この全員の作品がぱっと集まって見える風景を見ると、

    今回の展示のイメージをさらに膨らみ、引き続き作品を作る元になるように思います。

     

     

    今回は初夏の爽やかさをイメージしてレモンをモチーフにした器も作っています。
    5月はゴールデンウィークを挟むとあっという間ですが、楽しい企画になるように仕上げていきたいと思います!

     

    初夏の色

    5月9日(水)〜14日(月)

    11時〜18時

    西武柳沢駅

    gallery space KOH

     

    DMがお手元に届くまではもうしばらくお待ち下さいませ。

     

     

     


    ミモザの日を前に

    0

       

       

      「季節飾りとうつわ」の展示が終了しました。
      春めいたお天気に恵まれて、いい5日間でした。
      足を運んでいただき、ありがとうございました。

       

       

       

      fallで開催したのは5年ぶりで西荻に通うのも久しぶり。
      以前は近くで働いていたのでよく来た街でしたが、
      5年の間にfallも移転して新しいお店も増え新しい街に来たような感覚でした。


      最終日は20時までだったので、夜まで在廊し、
      搬出を終えて帰る頃には遅い時間になっていました。
      作品をスーツケースにつめこみ引きづりながら電車に乗り、
      在廊中に気に入って買ったfallのオーナーが書いた小説を電車で読みながら帰りました。

       

      いつものその時間は子供を寝かしつける時間で、
      絵本を読みながらうとうとしているので、
      自分の趣味のための小説を開くのも久しぶりの感覚でした。

       

      あまりに今の日常と違う1日に疲れも相まって現実感がなく、

      5年前の気持ちを思い出すような夢心地な最終日となりました。

       

      絵本とはまた違う手触りのいい紙の本で、展示のことを思い出しつつページをめくりながら家路につきました。

       


      今回はミモザ柄の器が好評でした。
      私もミモザが好きで、作ったお皿だったので、気に入って手にとっていただける人はいて嬉しいです。
      モチーフにした庭のミモザはやっと咲き始めました。
      3月8日はミモザの日と呼ばれており、女性にミモザを贈る日だそうですが開花が間に合ってよかった。
      明日はミモザを飾って楽しみたいと思います。

       


      個展3日目

      0

         

         

        春の嵐が過ぎて、3月になった途端、本格的な春のあたたかさが感じられてきました。
        ここまで暖かくなってくると、一冬乗り越えたという安堵感さえあります。

         

        冬の夜に作るというのはなかなかの寒さで、早く春がきてほしいと待ち望んでいたので、
        これからは多少寒い日はあれど暖かくなっていくのだろうと思うとそれだけで身軽になったような気持ちです。

         

         

         

        個展は無事にスタートしました。
        FALLは素敵なアイスグリーンの扉のお店です。
        入ると作家の作品や海外の雑貨、CDや本がずらっと並んでいます。
        それでいて窮屈でなく並んでいるのが素敵です。

         

        机の下から棚の上までこだわりの詰まったお店で、
        毎日居ても初めて見るものもあるのが不思議です。

         

        会期は今日で3日目が過ぎ折り返しです。
        残り2日はゆっくり在廊できるので、落ち着いて会場にいれそうです。

         

         

        今回はミモザ柄の器を中心に春らしい色を揃えました。

        ミモザは厳しい冬に終わりを告げ、暖かい春が来たことを知らせる花ということで、

        素敵だと思いメインのモチーフにしました。

         

        3月8日はミモザの日と呼ばれてイタリアでは女性に感謝を込めてミモザを贈る日だそうで、

        素敵な習慣だなと思います。

         

        日本の素敵な習慣といえば明日はひなまつり。

        会場にいくつか用意したお雛様も明日は主役とばかりに張り切るはず。

        明日はお土産にひなあられを持って行こうかと思います。

         


        季節飾りとうつわ

        0

           


          2月もあと1日。
          そんな2月最後の日から個展がはじまります。
          今日は搬入にいってきました。

           

          出がけに、「ほら、花!あっ、てんとう虫!」と足元を忙しそうに動いている子供が
          春らしさを2つを見つけてくれました。

           

           

          我が家の庭に一番はじめに咲くのはタンポポでも梅でもなくこの自生しているハナニラ。
          香りがニラなのでなかなか飾らないけれど、春を告げてくれるちいさな花です。
          てんとう虫はさすがにまだだろうと思いきや、本当に見つけてきてくれて
          忙しく出かけようとしていた気持ちが穏やかになりました。

           

          今回お世話になるFALLさんは2013年まで毎年展示でお世話になっていたギャラリーです。
          子供ができた時からお休みしていて、少し間があいてしていたかなと思っていたらなんと5年ぶりの展示となっていました。
          月日が流れるのはなんと早いこと。またこの場所に帰ってこれて嬉しいです。

          5年の間にお店が移転して新しくなりました。

           

          新しいお店で展示するのは初めてで、作品を満足に並べられるのか不安でしたが、
          今日お店に並んできて、ほっとしております。

          私の作品の他にも、オーナーがセレクトした作家ものや海外の雑貨、紅茶や本もあります。
          本棚もシーズンごとに入れ替えがあり、今日はちょうど本も入れ替わり新しくなっていました。
          会期中にお店をじっくり見るのが最大の楽しみです。

           

          2/28(水)~3/4(日)
          12:00~20:00
          FALL(西荻窪3−13−15 1F)

           

          季節飾りとうつわ

           

           

           

          今回はうつわの他にお雛様もつくりました。

          搬入中に作品を箱から出していて、ふとたくさん並んでいたので

          輪に並べてみるとなんだか楽しげに見えました。

           

          会期中の在廊は、2/28のオープンから。明日はこどもと在廊なので、夕方までいる予定です。
          3/3、4の土日はゆっくり1人で在廊する予定です。最終日は久しぶりに夜の在廊もして、最終の20時までおります。
          ぜひお越しください!


          個展のお知らせ

          0

             


            まだ肌寒さはあるものの、日差しのあたたかさや地面から春の気配が感じられて来ています。

             

             

            庭先に植えたミモザのつぼみが膨らみはじめてきました。
            庭に植えたい花を考えた時に一番に出てくるほど好きなミモザですが、
            「育て方は簡単。地植えならなお簡単。」という言葉を信じ
            庭に植えてから自然のままに育てていたのですが、買ってきた年はほとんど育たず花も咲きませんでした。


            昨年リベンジといろいろ試して今年は新しい枝がたくさん伸び、つぼみもたくさんつきました。

            咲くのが待ち遠しくて仕方ありません。

            そんな気持ちからか、今作っているシリーズはミモザの柄ばかりつけています。

             

            春を告げる花。今回はそんなテーマで作っています。

            そしてあと2週間後には個展がはじまります。

             

             

            2/28(水)~3/4(日)
            12:00~20:00
            FALL(西荻窪3−13−15 1F)

             

            季節飾りとうつわ

             

            ちょうど会期はがひなまつり。
            桃の節句に料理と共に食卓に飾れるような小さな雛人形も作っています。
            お知らせのハガキがぎりぎりになりこれから発送しますが、ぜひ見ていただけたら嬉しいです。


            和紙づくり

            0

               


              突然の大雪で真冬の冷たい空気に一気に包まれて、家がひんやりとしています。
              そんな中でも庭先のチューリップは早々芽をだして、梅の花もほころびはじめ
              寒さに縮こまっていた身体が励まされる気がします。

               

              子どもにとって今回の雪ははじめての大雪でした。
              体ごと埋まるような雪道をずんずん進み、雪の中に寝転んで遊びました。


              雪だるまやかまくらを作れるほどの雪の量は数年ぶりで、
              大人も真剣に雪玉を転がして気づいた頃には心底冷え込みました。

               

              タイミングよく直前にストーブを一台増やしたので、
              この寒波でも工房は昨年よりあたたかく夜の制作もはかどります。
              部屋があたたかいだけで、まだ作ろうかなと思う量が格段にあがります。

               

              年末からずっと作っていた仕事がやっと一区切りつきそうで、
              2月末の個展があるので、新たな気持ちに切り替えてまた急ぎ足で作ります。

               


              先日、和紙を作る職人の友人が子供達に和紙づくりを教えてくれました。

               

               

              あきるの市の軍道紙という昔ながらの手すき和紙を続けている方と
              子どもを通じて知り合い、今回の体験が実現しました。

               

              水・コウゾ・トロロアオイ以外は何も使わずに紙ができるというもので、
              コウゾやトロロアオイの栽培も自分で行っているというので驚きです。

               

              ふやかした材料を木槌で叩いて水に溶き、トロロアオイの液体をのり代わりに加えてすきます。
              なんだかなめらかな水の中をひらひらと泳がせると紙になるというのは、

              情報ではわかっているけれどその場でやってみるといい体験でした。

               

              こどもの絵や切り紙、ビーズなども思い出に閉じ込めて、

              仕上がったら遊び場の卒業証書になる予定で、証書づくりも楽しみです。

               

               


              初旅

              0

                戌年になりました。
                更新がゆるやかなこのブログですが、今年もどうぞよろしくお願いします。

                 

                今年のお正月は久しぶりに家で過ごすのでゆっくりする予定でしたが、
                家にいるとちょっと空いた時間に作りたくなってしまい、
                結局仕事を無理に納めようとせず、いつも通りに作りながら過ごしました。

                 

                 

                その代わりにお正月休みとは少しずれて旅行に行き、飛行機に乗りました。

                空港で働く車を親子で本を見ながらしっかり覚えて行ったので、
                飛行場で何時間でも過ごせるような楽しさでした。

                 

                ですがその日は気流が乱れていて子供の記憶に残るであろうフライトがいまだかつてないほどの揺れ。
                私も何度も飛行機に乗ってきましたが、ここまで揺れたのは初めてというほど。

                子供を気遣う余裕が全くありませんでした。
                ダウン寸前の私を見て、「ママ、もうすぐ着くからね!」と逆に励まされる始末。
                幼いながらも心強く、また成長を感じました。

                 

                 

                そんな行き道でしたが、道中は穏やかで、ちょうど縁起の良いお祭りに立ち寄ることができました。

                 

                 

                十日えびすというお祭りで商売繁盛、家内安全を祈願するそうです。
                地元の人に愛されているお祭りのようで、活気溢れていました。
                大きなマグロが奉納してあったり、小気味良いお囃子が流れて
                願いをかける笹に鯛や小判をたくさんつけて担いで帰る姿はなんだか福々しい感じでした。

                 

                私は笹は持ち帰れないので記念の御朱印を。

                宝船の御朱印は限定だったそうで、早起きした子供に急かされて出かけた甲斐がありました。

                 

                行きの荒いフライトと恵比寿様にお参りしたことで一気に厄払いできた気がします。
                今年も健やかに過ごしながらたくさん作っていけたらいいなと思います。

                 


                サンタを待ちわびて

                0

                   

                   

                   

                  早朝5時。まだ日も出ていないくらい中、
                  「早く起きなきゃ。どうしても起きたい!」 と子供が騒ぐのでいったいどうしたのか聞いたところ、

                  「サンタさんがいるはず!」とのこと。

                   

                  起きたばかりの頭でしばらく理由を考えると、今日はアドベントカレンダーのシールが最後の一枚なんだ。ということに気づきました。
                  12月に入ってから、アドベントカレンダーを使いはじめました。

                  サンタさんとはなんだ。サンタさんはいつ来るのかということを絵本や歌、クリスマス会を通して聞いてきた息子は
                  1日からアドベントカレンダーをせっせとめくっていました。

                  最初の日だけフライングして2枚めくってしまい、24日にめくるはずのシールが今日になってしまい、

                  シールが全てめくれたらサンタさんがプレゼントを持ってやってくるということをしっかり理解していたのでした。

                   

                  サンタクロースが来るのを楽しみでなかなか寝付けず、目が覚めたら窓の外が早く明るくなるのを心待ちにしていた
                  そんな気持ちをすっかり忘れていましたが、今日の早起きのおかげで思い出せた気がします。

                  早く来い来いサンタクロース。

                  楽しみに食べていたシュトーレンもそろそろ終わり、クリスマス間近ですね。

                   


                  先日、子供会でクリスマス工作をしてきました。
                  クリスマス準備の会でダンボールリースをたくさん作り、

                  本番では大きなクリスマスツリーに飾り付けました。

                   

                  飾りは、お母さんが作ったもの、子供が作ったものをお店やさんのように並べて
                  買い物してきたものを飾り付けるという遊びでした。

                   

                  工作が好きな子、買い物好きな子、貼り付けるのがひたすら楽しい子、
                  やりたいことは様々ですが、みんな楽しんでいるようでした。


                  クリスマス会

                  0

                     

                    12月に入り、街を歩けばクリスマスツリーが目に止まり、
                    今年も一年の締めくくりが近づいているのだなーと感じます。

                     

                    「サンタさんはまだ来ないのかなー」というセリフを毎日こどもが話すので、
                    なんとなくもう12月も下旬になってきたのかと、どことなく忙しない気持ちになりますが、
                    まだ始まったばかりですね。

                     

                    12月1日から3日間、cajioギャラリーの展示に参加しました。
                    テキスタイルの作家のみなさんがはじめたチャリティー展で今年で10年目だそうです。
                    今回は素敵なご縁でたくさんのテキスタイル作品の中に、陶器の私が今年は参加させていただき、
                    いつもとは違う雰囲気を楽しみました。

                     

                     

                    これで今年の展示は全て終わりました。

                    今年はできる限りの展示に参加してみた一年でした。
                    一つ一つ目の前にあることをやっていったらいつの間にか一年が終わろうとしています。

                     

                    過ぎてみればあっという間ですが、昼間はこどもと過ごし、合間合間にちょこちょこ作り、
                    夜も動いて今日は3日分くらい過ごしたのではと感じる日もあったり、濃厚な1年間だったように感じます。

                     

                    次回の展示は来年の2月。
                    来年というと少し先の予定のように感じますが、
                    2ヶ月後なんだなと思うと、すぐにやってくるのだろうと思うので
                    気を抜きすぎてはいけませんが、ひとまずは年末を穏やかに過ごそうと思います。

                     

                     

                    先日、教えている陶芸サークルとお友達の主催するベビーヨガの合同のクリスマス会がありました。
                    ヨガの先生と踊って歌い、私が工作をしました。
                    工作といってもすごく簡単にできるもので、1〜3歳が一緒にできる工作をしようと思い、
                    サンタの顔をコースターにシールを貼って作ってみました。

                     

                     

                    1歳でもシール貼りは夢中になり、3歳にもなると一人でちゃんと仕上げまでできました。

                    同じ年でも女の子と男の子で作るものが全く違って、
                    お友達と一緒がいい!とまねっこして作る女の子もいて、
                    幼稚園生ではよく見るものの、3歳ですでにそんな意識があるのかと関心してみていました。

                     


                    あとこれは完全に趣味ですがお菓子も作りました。
                    クリスマスじたく展の際に子供達がstabsweetsさんのマシュマロに夢中だったので、
                    自分でもチョコペン片手にマシュマロマンを作ってみました。
                    不恰好ですが、子供達は大喜びで作ってよかったです。

                     

                     


                    展示会の終わりと次のお知らせ

                    0

                       

                      クリスマスじたくの6日間が瞬く間に過ぎていきました。
                      毎日あたたかく迎えてくれた会場にもう通わないと思うと、最終日は本当に寂しく感じます。

                       

                      クリスマスじたくを企画して今年で3回目でした。

                      ちょうど子供が生まれてから展示を企画するという試みをはじめて、
                      今では初夏と冬の2回企画展を考えるのが毎年の楽しみになっています。

                       

                      試行錯誤の日々から、ギャラリーや共に展示をしてくれるみなさんと作り上げてきて
                      3回目にしてやっとそれぞれのやりたいことが落ち着いてきたのかもしれない。
                      そんな風に感じた展示会になりました。

                       

                       

                      昨日は搬出でしたが、ちょうど誕生日を迎え、一つ年を重ねました。

                      オーナーがブーケを作ってくださり、今も部屋に香りと展示会の余韻を満たしてくれています。
                      私にとってこの展示会がその年の集大成のようなタイミングでもあります。
                      昨夜は展示の終わった安堵感とこの1年を振り返りながらほっと一息ついた夜でした。

                       

                       

                      振り返れば展示会のはじまりと共に子供たちも同じ年数育ってきました。
                      この展示で出会った作家仲間の子供達とは企画展の度に再会して
                      その成長ぶりを実感するのがまた楽しみでもあります。

                       

                      在廊中、ギャラリーにいる子供たちと遊びに来てくれた子どもも交えてたくさんの時間を過ごしました。
                      0歳だった息子も3年経ちすっかりお兄ちゃんたちと遊べるようになり、
                      裏の公園でみんなでかくれんぼや落ち葉拾いをした時間はなんだか感慨深く
                      重ねた月日がそこに現れているようでなんだかじんわりとした嬉しさがこみ上げてきました。

                       

                      11月中走りに走ってたどり着いた展示会でした。

                      年内展示会はあと一つになりました。

                       

                       

                       

                      12月1日より始まります。

                       

                      [冬の贈り物2017]
                      12月1日(金)〜3日(日)の3日間
                      11時〜17時(最終日は16時まで)

                      ギャラリーcajio

                       

                       

                       

                      武蔵小金井駅南口下車徒歩5分
                      梶尾眼科さんに併設されている素敵なギャラリーです。

                       

                      ギャラリーのために建てられた建物で、オープンテラスにもなるカフェスペースや、
                      1階と地下のお部屋が二つ。

                      新しいご縁があってはじめてお世話になるギャラリーです。

                      今日搬入を済ませてきました。本当に素敵な空間です。

                       

                      20名ほどの作家のみなさんと展示されるのが私も楽しみです。

                       



                      calendar

                      S M T W T F S
                      1234567
                      891011121314
                      15161718192021
                      22232425262728
                      2930     
                      << April 2018 >>

                      profile

                      selected entries

                      categories

                      archives

                      links

                      search this site.

                      others

                      mobile

                      qrcode

                      powered

                      無料ブログ作成サービス JUGEM